沿革

沿革

1913年4月診療所「回生院」を開設
1952年4月「木澤病院」に改称、23床
1953年11月法人認可「医療法人厚生会」
1962年6月本館棟1期工事竣工
1965年3月救急指定
1966年12月本館棟2期工事竣工 190床
1972年11月人工腎血液透析センター開設
1978年12月CT(全身用コンピュータ断層撮影装置) 導入
1979年8月薬局棟増築、192床
1980年8月給食棟増築、202床
1982年5月脳外科棟増築、226床
1983年7月リハビリテーションセンター開設
1987年11月人間ドック部(現健康管理センター)開設
1987年11月スペクト(脳血流測定装置)導入
1987年12月MRI(磁気共鳴画像診断装置)導入
1989年4月特定医療法人認可「特定医療法人厚生会」
1990年10月本館棟増築、316床
1991年3月総合病院認可
1991年3月病院名変更、「木沢記念病院」
1993年1月基準看護承認 基本看護料(II)
1993年9月心カテ(心血管造影撮影装置)導入
1993年12月ESWL(体外式衝撃波結石破砕装置) 導入
1994年4月「あじさい看護専門学校」開校
4月看護専門学校研修病院
8月基準看護特(I)類(I)承認
1995年1月政管健保指定健診機関認可
2月開放型病院承認
11月増床、332床
1996年8月エイズ拠点病院に指定
12月中濃地区災害医療センターに指定
1997年7月新看護体制 2.5:1A加算
7月新本館棟増築
1998年7月増床、402床
12月木沢記念病院ロゴ・シンボルマーク設定
1999年4月地域災害医療センター竣工
5月ICU開設
7月病院機能評価認定(B)、岐阜県第1号
12月リニアック(放射線治療装置)導入
2001年4月交通事故療護センター運営 受託、452床
4月PET(ポジトロン断層撮影装置)導入
6月総合リハビリテーション施設認可
2002年4月あじさい看護福祉専門学校開設 名称変更:旧あじさい看護専門学校)
2003年4月院外処方実施
2003年5月「ふるさと福祉村」設置
10月臨床研修病院に指定
2004年9月病院機能評価V4.0認定更新
2005年1月急性期入院加算届出
4月回復期リハビリテーション病棟開設
12月トモセラピー/ハイアートシステム導入
2006年9月岐阜県病院協会医学会開催 (山田實紘・学会長)
11月VHJ職員交流会岐阜研究会開催 (幹事病院)
11月PET-CT (ポジトロン断層・コンピュータ断層複合 撮影装置)導入
2007年3月「あじさい子育て支援センター」開設
4月研修医宿舎「ハイツヒポクラテス」竣工
5月看護基準7:1届出
5月岐阜DMAT指定病院に指定
2008年2月地域がん診療連携拠点病院に再指定
3月320列CT アクイリオンワン 導入
4月第2 トモセラピー・ハイアートシステム 導入
7月第17回日本意識障害学会を主催
10月社会医療法人に認定
10月地域医療支援病院に認定
11月連携大学院設置 (岐阜大学大学院医学系研究科脳病態解析学・連携分野)
2009年2月市民のための健康講座を開始
3月Medica(救急情報システム)導入
5月皮膚がんセンター開設
5月多治見市民病院の指定管理者契約を締結
9月病院機能評価V6.0認定更新
2010年3月地域がん診療連携拠点病院に再指定
7月第60回日本病院学会を開催
11月内視鏡下手術支援ロボット“daVinci” 導入
12月密封小線源療法を開始
2011年4月心臓血管外科 開設
4月先進医療「神経症状を呈する脳放射線壊死に対する核医学診断及び
ベバシズマブ静脈内投与療法神経症状を呈する脳放射線壊死
(脳腫瘍又は隣接する組織の腫瘍に対する放射線治療後のものに限る。)」認可
7月医師の院内資格認定制度 「院内資格認定指導主治医基準」を開始
7月医師診療資格認定基準設置 「指導主治医資格認定基準」
2012年2月医師診療資格認定基準設置 「高度診療行為格認定基準」
4月糖尿病センター開設
7月多治見市民病院竣工式
2013年2月内視鏡下手術支援ロボット前立腺手術施設基準届出
3月厚生労働大臣感謝状「東日本大震災援助」
4月中央検査センター 開設
4月新病院建築準備室設置
2014年1月NPO法人卒後臨床研修評価 認定
4月循環器病センター 開設
4月病理診断センター 開設
5月脊椎センター 開設
5月乳癌治療・乳房再建センター 開設
6月病院機能評価 3rdG.V1.0 認定
2015年4月乳房専用PET装置(Elmammo) 導入(世界初)
4月関節再建センター 開設
4月精神科 開設
5月国立タマサート大学(タイ)との研修医受入連携協定締結
7月山田實紘理事長ライオンズクラブ第99代国際会長に就任
8月がん総合健診美濃加茂市ふるさと納税と協定
2016年3月脳磁図計測装置(MEG) 中部療護センターに導入
4月熊本地震 DMAT出動
5月電子カルテ導入
7月山田實紘理事長
ライオンズクラブ国際財団理事長に就任 外国人患者受入拠点病院に認定
8月厚労省の「医療通訳拠点病院」に認定
2017年11月がんゲノム診断・診療センター 開設
2018年3月前立腺疾患センター 開設
4月歯科口腔外科 開設 がんゲノム医療連携病院に指定
8月中部がんゲノム医療研究センター設置
2019年3月ジャパンインターナショナルホスピタルズ(JIH)認定
3月信州大学と連携大学院教育に関する協定締結
中部がんゲノム医療研究センターCAP
(College of AmericanPathologists:米国病理医協会)サーベイ認証
11月病院機能評価3rdGV2.0認定
11月外国人患者受入医療機関(JMIP)認定
12月病院機能評価 3rdG. Ver.2.0認定
12月中部国際医療センター 起工式
2020年10月へき地医療拠点病院に指定
2022年1月「中部国際医療センター」を開院
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