外来受診される方
診療受付時間
受付時間
8:00 ~ 11:30
13:00 ~ 14:30
診療時間
9:00〜
【午後診療】13:00〜
診療日
月曜日〜土曜日
【休診日】日曜日・祝日
ご来院時にご持参いただくもの
- マイナンバーカード または 資格確認書 または 健康保険証(令和7年12月1日まで)
- 受給者証(お持ちの方のみ)
- 紹介状(病院・クリニックから紹介の方)
- お薬手帳
高額療養費制度の利用について、マイナンバーカードで受診される患者様については、「限度額認定証」は不要です。(同意確認があります。)
マイナ保険証を利用されない方は、資格確認書または、健康保険証をご持参ください。
なお、マイナンバーカードを持っているもののマイナ保険証としての利用登録を行っていない場合は、当院で設置しているカードリーダーから手続きすることが可能です。(ご自身の「マイナポ ータル」からも手続き可能です。)
外来受診の流れ
紹介状をお持ちの方、
もしくは予約のない方
- 再来受付機横の
受付番号発券機で受付番号を発券いただき待合座席でお待ちください。 - 受付番号モニターに受付番号が表示されたら総合受付1〜2番窓口へお越しください。
- 外来受診手続きを行い、
「受付票」をお渡しします。 - 「受付票」に記載されている当日スケジュールに従い、外来診察室・採血採尿・放射線科受付へお越しください。各受付で「受付票」のご提示をお願いします。
再診予約のある方
- 再来受付機へ診察券を入れてください。
再来受付機から発行される
「受付票」をお取りいただき
クリアファイルに入れてください。- 「受付票」に記載されている当日スケジュールに従い、外来診察室・採血採尿・放射線科受付へお越しください。各受付で「受付票」のご提示をお願いします。
外来診察室・採血採尿・放射線科受付へお越しください。
各受付で「受付票」のご提示をお願いします。
紹介状をお持ちの方は優先的に診療させていただきます。
他の病院または診療所からの紹介状なしに来院された患者様に、通常の医療費の他に選定療養費として、初診時に医科:7,700円(税込)・歯科:5,500円(税込)、再診時*に医科:3,300円(税込)・歯科:2,090円(税込)をお支払いいただいております。
*当院が文書で他の医療機関を紹介した場合で、引き続き当院での診療を希望して受診されたとき
●詳しくはこちら >
月に一回、保険証をご提示いただきます。

患者支援アプリ「コンシェルジュ」のご案内
快適な受診をサポートするスマートフォンアプリ「HOPE LifeMark-コンシェルジュ」を導入しています。予約の確認や、診察待ち状況の確認、オンライン決済などがご利用いただけます。詳しくは下記バナーからご覧ください。

ご予約について
当院では、外来診療の予約変更をよりスムーズに行っていただけるよう、病院予約システム「やくばと」を導入しております。
ご予約の変更をご希望の際は、下記バナーより予約変更システムにアクセスいただき、お手続きをお願いいたします。
なお、操作が難しい方や、緊急の場合はお電話でも対応いたします。 診察日の2日前までの月曜~土曜日(祝日除く)14:00~17:00に0574-66-1100(代表)までお電話をいただきますようお願いいたします。
※予約枠の都合上、ご希望に添えない場合がございます。ご了承ください。
輸血拒否に関する当院の立場
当院では、宗教上の理由により輸血拒否をされる方に対し、「相対的無輸血」(※)の方針に基づき、以下のように対応させていただきます。
- 無輸血治療のために最善の努力はいたしますが、輸血しか生命維持の治療法がないと当院が判断した緊急時には、救命を第一に考え、事前の説明と同意が得られない場合でも、輸血を実施いたします。
- すべての手術および出血する可能性のある治療には、輸血を伴う可能性があります。患者様またはご家族の輸血拒否により手術・治療の同意が得られない場合において、救命のための緊急手術・治療が必要なときには、患者様またはご家族の意思に反するとしても、当院は手術・治療を行い、必要に応じて輸血を実施いたします。
- 患者様またはご家族から「輸血拒否と免責に関する文書」などの提示、その他のお申し出をいただいたとしても、当院は、「絶対的無輸血治療」に同意する文書には署名はいたしません。
- 当院は、自己決定が可能な患者様、保護者または代理人に対して、当院の治療方針を十分に説明し、理解を得る最善の努力をします。ただし、どうしても理解が得られず、治療に時間的余裕がある場合は、他院での治療をお勧めします。
- 以上の方針は、患者様の意識の有無、成年・未成年の別に関わらず適用します。ただし、当院が必要と判断をさせて頂いた場合には、児童相談所などその他の関係機関への報告を行う場合があります。
- ※相対的無輸血:
- 患者の意思を尊重して可能な限り無輸血治療に努力するが、「輸血以外に救命処置がない」事態に至った場合には輸血をするという立場・考え方
- ※絶対的無輸血:
- 患者の意思を尊重し、たとえいかなる事態になっても輸血をしないという立場・考え方
リフィル処方
症状が安定している患者さんに対して最大3回まで、反復利用できる処方箋です。
継続通院の負担軽減をリフィル処方がお手伝いします。

